CONTACT
Now Showing — 熊本, Japan
Kumamoto Film Studio — Est. 2019

人生の、分岐点をつくる。

記録は、時間を残す。
記憶は、人を動かす。
私たちはどちらも目指す。

Scroll
2026.07.14公式Webサイトをリニューアルいたしました

完成した映像の先には、

いつも、誰かがいます。

完成した映像の先には、いつも、誰かがいます。

自分の仕事に、初めて誇りを持てた社員。

次の一歩を信じられるようになった会社。

もう一度、前を向いたまち。

Reel 01 — Statement

目の前の一人から世界を変える。

だから私たちは、物語を見つけるところから、届ける夜まで、一本をつくります。

Reel 02 — From Kumamoto, Japan

この土地から
叶えたい夢がある。

Where the Light Lives.

阿蘇の朝霧。江津湖の水面。城下町の路地。
光は、その土地のものだ。
だから、熊本にカメラを置く。

Set 01 — Hayano Bldg. / 中央区練兵町

古いビルに、
映画館をつくった。

古く新しい熊本のヴィンテージビル。観る・語る・残す場所——OMOIDE THEATER、EDISON RADIO、ROMAN STUDIO。

早野ビルを見る

Set 02 — Ezuko Base / 東区神水本町

静けさも、
機材のうち。

江津湖のほとり。街の中にありながら、自然の余白がある場所。企画と対話は、ここから始まる。

江津湖Baseを見る

Two Bases, One Origin

この光の一本が、
誰かの分岐点に。

城下町の記憶と、湖の静けさ。
ふたつの拠点が、私たちの原点。

早野ビル / Ro.man江津湖Base

阿蘇 天草 人吉 玉名 熊本城 江津湖 Hayano Bldg.早野ビル / Ro.man Ezuko Base江津湖Base

撮るとは、未来へ手紙を書くことだ。

REC
Roll A — Cinema CameraSTBY
Now Screening

熊本地震10年ショートムービー「10年」

震災から10年の節目に、益城町とともに紡いだ記録。Mashiki Town — Government / 2026

作品詳細を見る

Reel 03 — Screening Room

ポスターに触れると、スクリーンに灯りが入ります。

0104

All Works

Off Shot — Making & Documentary

一度きりの日に、
何度でも帰れるように。

カメラの前に立つ日は、人生にそう何度もない。だからその日まるごと、作品と同じ熱量で撮る。完成した作品のとなりに、お守りのような思い出を添えて手渡します。

Omoide Theater

どの現場よりも盛り上げて、見つけて、引き出す。
絶対に、思い出にする。

思い出の記録を索引で見る

Reel 06 — Spotlight Creative Ecosystem

SPOTLIGHT Creative Ecosystem — 育成事業の全景(詳細ページへ)

クリエイターを、独りにさせない。
その航海のすべてが、ここにある。【仮】

BOARDING PASSSPOTLIGHT — Creative Ecosystem 航海のすべてを見る

Work Principle

記録ではなく、記憶にする。

観終わって三日経っても、ふと思い出すかどうか。
基準は、そこにしかありません。

私たちの考え方 — Philosophy

Reel 05 — Services

映像で、人生の分岐点をつくる。
そのために、四つの持ち場がある。

映gent Ro.manの事業

事業 01

映像制作

Film Production

撮る前に、見つける。撮ったあとも、届ける。

企画・脚本から撮影、編集、納品まで一貫して。すべての依頼を作品として残す、中核の事業。

  • 企業・ブランド映像
  • 地域・観光・行政PR
  • 映画・ドキュメンタリー
  • 空間・上映・体験設計

Works を見る

事業 02

クリエイター育成

SPOTLIGHT — Creative Ecosystem

観る側から、つくる側へ。

現場の哲学と、AI時代のつくり方。熊本にいながら、世界に届く表現を学ぶクリエイター塾。

  • PORT — 出会う
  • COMPASS — 学ぶ
  • CAMP — 鍛える
  • CREW — 挑む

育成事業の全景を見る

事業 03

クリエイティブAI

Creative AI

つくる人の時間を、表現に返す。

企画・脚本・編集・発信のとなりにAIを置く。任せられることは任せて、人は、人にしか撮れないものへ。

ご相談はこちら

事業 04

プロダクト

Products for Creators

現場で使っているものだけを、薦める。

制作・学習・発信を支える道具を、選び抜いて届ける。クリエイターの制作環境を高めるために。

ご相談はこちら

Last Reel — Contact

最初の相談に、
脚本はいらない。

「何をつくるか」より先に、「何を残したいか」。そこから一緒に探します。

ご相談はこちら